7月26、27日と川口町では「川口まつり」が行われた。
そこで、えちご川口交流ネットRENでは、花火があがる河川敷に3000本のキャンドルを並べた「復興の灯りアート」づくりを行った。デザインは、長岡造形大学のみなさん。RENとNIDの共同作品となった。
前日?から準備がはじまり、当日の灯りをともすときには、多くのRENメンバーが集まり、キャンドルに灯をともした。花火があがるころには、真っ暗になり、きれいに絵が浮かび上がった。花火を見にきたお客さんにも大好評だった。