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会沢区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 ブナ林の里づくり
【想定事業】 特産品の開発、田舎体験や交流事業、環境をテーマとしたアート作品作り
【支援団体】 開発技建(株)
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莇平区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 朝顔の里づくり
【想定事業】 朝顔の里の交流体制づくり、特産品の開発、旧莇平小学校に展示する作品づく
【支援団体】 (株)キタック
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新山区 |
長岡市栃尾 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 自然を守り 災害に負けない”新山”
【想定事業】 学校交流、村人インストラクターの育成、観光交流
【支援団体】 らう造景㈱、中野俣小学校 |
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飯山線友の会 |
川口町 |
各団体 |
飯山線とその沿線地域の活性化を目指すことを目標に作られた団体。飯山線は中越地震からの復旧が早く廃線を免れた。今年7月1日にはJR「越後川口駅」駅前通りに連絡事務所を設置いたしました。今後、越後川口駅の待合室の活性化や無人駅の美化運動、飯山線アピールのためのイベント企画などを考えている。公共交通の再生、これからの鉄道やバスのあり方について考えていきたい。 |
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いきいき田麦山 |
川口町 |
各団体 |
当団体がある、川口町田麦山地区は、中越大震災で住宅の9割が全壊し、小高集落の集団移転や高齢者世帯の転出などで、全世帯の20%以上の40世帯が当地区から転出しました。このままでは地域の活力がどんどん失われてくるという危機感から、住民自らが地域づくりについて考え、企画し、実践していくことを目的とし、「いきいき田麦山」が、昨年4月に発足しました。 |
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犬伏区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 伊沢和紙と犬伏城山の里づくり
【想定事業】 特産品の開発、田舎体験や交流、伊沢和紙や郷土料理の保存・伝承
【支援団体】 (株)キタック
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浦柄町復興委員会 |
小千谷市 |
各団体 |
浦柄地区は中越地震により、地震の被害に加えて土石流にも見舞われ、その被害は想像を絶するものでした。また、妙見の崩落現場にもっとも近い集落でもあり、一時はマスコミ等に大きく取上げられました。しかし、40日間の避難所生活で地震の影響もさることながら精神的にダメージを受けた役員で復旧・復興に対応することが困難と判断し、町内会長経験者や次期町内会長候補などを中心に復興委員会を立ち上げました。目的は浦柄町内の復旧と復興であり、合わせて北越戊辰戦争の史跡である朝日山古戦場を中心に浦柄に住む人達のコミュニテイの回復を図り、ふるさと浦柄に誇りを持てるような町(村)づくりを目指しています。 |
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浦佐西山協議会 |
南魚沼市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 里山の環境整備で交流増と潤いを求めて
【想定事業】 里山を生かした観光・交流人口の拡大、歴史・文化の再確認
【支援団体】 NPO魚沼伝習館、(株)ナカノアイシステム
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上野集落 |
津南町 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 北東アジア芸術村構想
【想定事業】 拠点づくり(工房など)、交流事業(各種イベント)、環境整備、広報活動
【支援団体】 (株)アートフロントギャラリー
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えちご川口交流ネットREN |
川口町 |
ネットワーク団体 |
集落の再生・復興に取り組む個人・団体等の活動を支援し、相互の情報共有化と交流・連携を促進しながら、地域住民の主体的な取組みを持続的・効果的にする仕組みの構築を図る。また、地域内外への情報発信力を強化し、自然風土や産業などの地域資源を活かした交流を促進し、新たな経済基盤を獲得して住み続けられる地域としての充実を図り、自立した地域の実現を図る。 |
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MTNサポート |
長岡市小国 |
ネットワーク団体 |
MTNサポート |
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小千谷市の棚田を守る会 |
小千谷市 |
各団体 |
地元農家の谷口玲太郎氏がNHK生活ホットモーニング17年4月20日放送で「助けてください」と云っておられた。現地説明会が17年6月にあり、参加してあまりの被害の大きさに、これは私がしなければ、この日谷口氏と棚田をながめながら決心した。何より地元農家の人達が高齢であり大切な財産が失われて失望しているのが分かります。私達都会の人間が棚田で頑張っていたら地元の人達もきっと元気が出てくると思う。この美しい小千谷の棚田は守り育てて行く意義は大きい。時間が過ぎ都会で働いていた人達が帰ってきて来年から俺が作るから「返してくれ」と云われる迄私達が棚田を守る。 |
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小千谷闘牛振興協議会 |
小千谷市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 闘牛文化の火を消すな
【想定事業】 人材育成、文化継承、拠点整備、交流拡大、地域発信
【支援団体】 中越復興市民会議、北陸建設弘済会、防災フロンティア |
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おぢや元気プロジェクト |
小千谷市 |
ネットワーク団体 |
新潟県中越大震災で甚大な被害を受けたこの中越地域に何とか元気になってもらいたい、早く前のように元気を取り戻してもらいたい、そんな気持ちで“夢と感動 勇気と希望”を!“人と地域に垣根をつくらず!”を合言葉にこのNPOをはじめました。
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おぢや復興支援ネットワーク |
小千谷市 |
ネットワーク団体 |
おぢや復興支援ネットワーク |
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梶金集落区会 |
長岡市山古志 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 交流で元気になる集落づくり、楽しめる生きがいしごとづくり
【想定事業】 交流拠点整備(直売所、お休み処、案内板)、遊歩道整備、市民農園の整備
【支援団体】 (株)地域計画連合
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上出浦むらづくり実行委員会 |
南魚沼市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 持続的な資源循環地区の構築
【想定事業】 有機物資源を活用した「液肥」の堆肥化、「上出浦ブランド」の流通体系
【支援団体】 Unuma環境技術研究所
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桐沢集落 |
長岡市小国 |
各団体 |
桐沢集落は10年ほど前に作られた「集落活動計画」で、景観づくりをメインとして「桜一戸一本植樹」「十二社水飲み場整備」「関田山系遊歩道整備」「ツツジ園整備」などに取り組んできた。
現在は景観整備や空き地の活用などを通して、地域の活性化を進めている。
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北条地区コミュニティ振興協議会 |
柏崎・刈羽 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 歴史と文化の香るまち北条
【想定事業】 集落案内看板整備、ふるさと市場の開設、広報紙発行、防災連絡体制整備
【支援団体】 コミュニケーションデザイン事務所イケイ、中越復興市民会議
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栗山沢集落 |
長岡市栃尾 |
各団体 |
2006年11月から月に2回のお茶会「栗ノ実会」に通い始め、現在は厚生連中欧看護専門学校の生徒さんと共にお邪魔して、和気あいあいと交流が始まっている。
そうした交流の中から出てきたアイデアである若者との畑づくりの取り組みなどを通じて、学生さんや町場の方、また行政や社協などとの連携の中で、これからの集落のあり方について考える。
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小高地区 |
川口町 |
各団体 |
震災によって集団移転で、新しい土地でみんなで暮らし始めた。現在新しい団地での環境整備や薬師堂の再建に取り組んでいる。また小高集落には、52年間行ってきた伝統のある運動会がある。この運動会を今年はじめて、9月23日に移転地で開催する。 |
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木籠集落 |
長岡市山古志 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 住民が気軽に寄り合い、見守り合う集落づくり
【想定事業】 集会所の整備、共同農園、つり橋づくり 他
【支援団体】 (株)地域計画連合
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小荒戸区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 元気な小荒戸づくり
【想定事業】 田舎体験(首都圏の学校との農業体験交流)、特産品開発
【支援団体】 (株)日本海コンサルタント
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田麦山自然塾 |
川口町 |
各団体 |
毎年実施している「自然塾」「クロスカントリー」は、今年も好評をえている。さらに今年からは、小高-山の相川-堀之内へと続く道を、健康、自然をテーマとした道「田麦山街道」として活用するための動きを作っている。 |
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多世代交流館になニ~ナ |
長岡市 |
ネットワーク団体 |
2006年12月まで「千歳サポートセンター」として仮設入居者を対象としてデイサービスなどを提供していたが、閉所に伴ってその建物を再利用するということから2007年1月に「多世代交流館になニ~ナ」として活動を始めた。今年度の事業は、種の事業(きっかけづくりになる事業)、土の事業(通常のサロン、ここにいられる、安心できる居場所作り)、実りづくり(きっかけづくり や居場所づくりで生まれたものの成果発表)、水の事業(次世代の子育てを担う学生の育成)、そして葉の事業(になニ~ナへの視察受け入れ)を考えているの で、ぜひ一度おこしいただきたい。 |
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竹沢よりみち倶楽部 |
長岡市山古志 |
各団体 |
竹沢よりみち倶楽部は、 2006年10月1日に行われた「フェニックスマラソン&ウォークin山古志」の際に、竹沢地区の方々が有志で豚汁の炊き出しや物産販売などをはじめたのをきっかけとして、その翌年の2007年は計5回、竹沢地区での物産を行い、そうして徐々に参加者も増え始め、来られた方々にも非常に好評だった。そこで今年は毎週末、竹沢の復興住宅にて「幸福市(ふくいち)」を開いている。
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太平区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 元気な太平づくり
【想定事業】 憩いの場と健康づくり、特産品(山菜加工)の開発、田舎体験や交流事業
【支援団体】 寺島義雄氏(まちづくり学校)"
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田野倉区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 民話「三九郎狐」の里づくり
【想定事業】 「三九郎狐」を題材とした伝統行事、民話、郷土料理の保存・伝承
【支援団体】 (株)キタック
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たまり場喫茶 めぐ |
柏崎・刈羽 |
各団体 |
たまり場喫茶 めぐ |
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新潟県中越大震災大地復興推進会議 |
長岡市 |
ネットワーク団体 |
現在被災地ではさまざまな復旧・復興に向けた動きが始まっていますが、被災地一丸となって取り組むことも重要であるという意識の元、それぞれの現状に関する情報交換や意見交換を目的とした円卓会議として設置されました。
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中越みどり復興アクション |
長岡市 |
ネットワーク団体 |
私たちは平成16年10月23日午後5時56分、
震度7を記録した新潟県中越大震災によって被災した、ふるさとの里山の景観と持続可能な再生を目指し、災害からの復興はもとより、今日、わが国が遭遇している山間集落の衰退による森林の荒廃化とそれに伴う未曾有の自然災害から国土を守らねばという、熱い志によって全国からの有志が決起し、国土保全のリーディングプロジェクトとして、復旧工事残土35万㎥の堆積場となった山古志油夫、桂谷地域にフィールドミュージアムを創出し、そこを核としながら産官学の枠を超えた協働ネットワークによって、これからの山の暮らしの再生の全国的モデルケースとして発信し、持続性の高い地域の発展に資することを目的として立ち上がりました。これからの私たちの活動の一つ一つが、地域の皆様のお役に立てる結果となることを強く願ってやみません。 |
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復興支援ネットワーク・フェニックス |
長岡市 |
ネットワーク団体 |
この花火を復興のブランドとして、多くの人からこの街に訪れていただき、街にある他の魅力(五感に訴えるもの)も体験していただきたい。それは、想いを伝えることによって、さらに充実し、人が集まり、ブランドが発展し、復興への好循環を作り出せる事となります。そして、それこそが、未来を担う子どもたちが、誇りをもって暮せる街になること。これが、復興祈願花火フェニックスのコンセプトです。 |
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中越沖復興支援ネットワーク |
柏崎・刈羽 |
各団体 |
中越沖復興支援ネットワーク |
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中央看護専門学校 |
長岡市 |
各団体 |
今年で2年目となる、栃尾の各集落でのお茶会に参加する実習で、栗山沢集落、松尾集落、半蔵金集落、そして公営住宅のある仲子町とお邪魔している。
ここでは足湯などをしながら、学生さんが住民の方々からいろんな話を聞かせてもらうことで、これからの看護のあり方についても考えてもらう機会となっている。 |
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十日町市地域おこし実行委員会 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 復興に向けた「にぎやか村」プロジェクト
【想定事業】 定期イベントの開催、収穫祭、グリンツー、空き家の宿泊利用
【支援団体】 JEN・総合コンサル、棚田ネットワーク、中越復興市民会議
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栃尾仮設住宅同住会 |
長岡市栃尾 |
各団体 |
中越地震の際に仮設暮らしを共にした方々による、仮設がなくなって、それぞれが地域などに戻ってもつながりを大切にしよう、ということから立ち上がったグループ。現在は柏崎など、中越沖地震の被災地への支援活動なども始まっている。
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十日町市蒲生区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 自分達の地区は自分たちで創り上げる
【想定事業】 地域資源再認識、景観保全に参加してくれる仲間と協力していく体制づくり
【支援団体】 ㈱キハダ、早稲田大学
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はぁ~とふる荒谷塾 |
川口町 |
各団体 |
荒谷地区は中越地震で大きな被害を受けた。道路や河川、農地など復旧も進んだが、被災したままの農地や養鯉池も多く荒廃が進んでいる。世帯数も21世帯から16世帯に大幅に減少した。町内外の集落での復興に向けた取組みを見聞きするたびに、「このまま何もしなければ集落はすたれるだけ」と思っていたところ、県の集落再生支援事業の打診があり、集落一丸となって活性化に向けた取組みを昨年10月から開始することになった。 |
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東山地区振興協議会 |
小千谷市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 悠々(らくらく)暮らせる東山
【想定事業】 生活基盤・機能の維持拡充、ファン・応援団の形成
【支援団体】 中越復興市民会議 北陸建設弘済会
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東川口震災復興委員会 |
川口町 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 復興のシンボルとなる「タウンコアゾーン」
【想定事業】 4.15「よってげてぇーふれあい市」を開催、シンボルロードの整備
【支援団体】 村山プランニング事務所
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フレンドシップ木沢 |
川口町 |
各団体 |
世帯数の減少、高齢化、少子化などが進む集落を、自分達が中心となり元気にしたいとの思いでスタートしました。中越地震で活動を休止していましたが、昨年3月中山地区で開催された、「集落夢づくり交流会」での講話や他地区の委員会の活動状況などを聞き、模索中であったものを行動に移すきっかけとすることができました。そして、昨年6月会に組織を見直し、集落の復興に向け活動を再開しました。
町で一番標高の高い二子山を背後に、目の前に広がる越後三山の眺望、自然景観や豊富な山の恵みなど地域の特性と資源を活かし、旧小学校を活用しながら交流を主体に今後活動を進めて行きたいと思います。
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本町通り復興活性化委員会 |
川口町 |
各団体 |
中越地震で大きな被害を受け、さら地が目立つようになってしまった東川口地区の本町通りの賑わい作りをしようと、今年4月から毎月第3日曜日に、通りを歩行者天国にして「よってげてぇーふれあい市」を開催している。さら地になった場所にはプレハブ小屋を建てて憩いと語らいの場にしている。毎月やっているので色んな人たちにどんどん出店して欲しいと思っている。
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法末集落 |
長岡市小国 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請団体
【テーマ】 いつまでも住み続ける法末地区
【想定事業】 空き民家活用、情報広報基盤の整備として集落案内看板や屋号看板の設置
【支援団体】 プランニングエイド、新潟大学、長岡造形大学、中越復興市民会議 |
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星峠区 |
十日町市 |
各団体 |
■地域復興デザイン策定申請概要
【テーマ】 棚田の里づくり
【想定事業】 特産品の開発、田舎体験や交流事業、古道・棚田をテーマとしたアート作品作り
【支援団体】 (株)日本海コンサルタント
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